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気ままなDO−DOの気ままに特撮とか色々戯れ言ってみようのコーナー
暇で暇でしようがない方、少々のお目汚し、お付き合い下さいませ


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第12回 龍騎総括。2003/06/04

既に龍騎が終わって随分と経つというのに何故か今頃総括をしてみようと思う今日この頃。理由は特にありませんが。
さて、2002年に彗星のように現れた新たな仮面ライダー。その名は「龍騎」。
………漢字かよ!?と言うツッコミはとりあえずおいておこう(笑)もう去年の話しだし。
それはともかく放送開始前に情報が流れるのは当然です。わざわざ我が友人がそう言う本を買ってきてくれているので最大限に有効活用させて貰っているのですが、今回のライダー像を見て開いた口が塞がらなかったと言うのが実際。
あの剣道の面のような造形はねぇだろうよ?
正直そう思い、「ああ、今年はダメかな?」とか思うこともありました。まぁ、アギトの最終回周辺の物凄い熱いノリから新しいライダーへと移行する時の急激な醒めようもあったのですが。しかし、流石に今回ばかりは声を大にして言いたい。
あの造形はなんじゃい、一体!?
勿論今更ではあるが。
しかも今回はライダーが13人も出ると言う。
…………13人だと!?昭和期ライダー(ここは1号からJまでと仮定)とほぼ同数じゃねぇか!!なんつーこったい。
いきなり萎え萎えである。
そう言う中、遂にアギト終了。あの最終回含めてラスト4話分がどうにも付け足しっぽくて何だかなぁと思わないでもないがそれなりに熱かったので良し。氷川さん最高!人類最強は紛れもなくあなたです。
そして龍騎第1話。
………………何じゃぁ、こりゃぁ?
はっきり言って爆笑である。
龍騎ブランク体に変身した主人公、カードベントを使って敵に攻撃するがあっさり折れる剣。
「折れたぁ!?」
そしてラスト、龍型モンスター・ドラグレッダーに追いかけ回される龍騎ブランク体とナイト。あの妙に几帳面っぽい龍騎の走る姿に爆笑。
こ、これは何かある!第1話から魅せまくりだ、いろんな意味で。
この主人公である龍騎はとにかく楽しませてくれる。時にはソードベントを使い、空から振ってくる剣を受け取ろうとするも敵のブーメランに弾き飛ばされて受け取れなかったり、敵に頭突きをかまして「いってぇ〜〜!!」と言ったり。
まぁ、それはさておき、ストーリーが進むに連れてその雰囲気は徐々に重くなり始める。
ナイト達他のライダーの戦う理由、その願いを知って悩みはじめる主人公。
次々と戦いの中、死んでいくライダー達。
ライダーバトルの真相。
どう見てもこれは全滅する以外に道のなさそうな悪夢のようなバトル。
そのシナリオの深さにどんどん俺は引き込まれていく。
そして先行劇場化されたラストバトル。
TVスペシャルとして放映されたもう一つの世界。
そして年を越え、いよいよラストへと突っ走るTV本編。
見る前と見た後でここまで感想に変わったものは珍しいかも知れない。
いくら造形が悪かろうとシナリオで魅せた勝利とでも言うべきか。
秀逸なるキャラクター達にもその軍配は上がるだろう。
恐るべし、仮面ライダー龍騎。
この俺、DO−DOが2002年で何をベストに推すかというと、やはりこれだろう。
「この戦いに正義はない。あるのは純粋な願いだけ」
その願いを叶えることが出来たものは、この作品の中にはいないという矛盾を残しつつ。
……………………………あれ、ナイトって叶えれたんだっけ?

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第13回 もう一度帰ってくる。2003/06/04

誰がって言えば彼、「帰ってきたウルトラマン」。
DVD化、おめでとう!!ってもうどれくらい前の話だか(笑)久し振りに書くからなぁ、これ。
そう言うことで何気なく全巻購入完了。なにげに毎月買いに行ってしまっていた。やっぱり安かったからだと思う。一枚3800円だし。
ま、それはともかく。
何て言うか再放送で見たぐらいで後はレンタルビデオも中途半端にしか借りたこと無いので全部通して見たのは一体何年ぶりかはたまた初めてか。
とりあえずおもしれーんだわ、これが。
自分の原点がウルトラマンだって事が再認識出来るぐらいに。
うちのHPのメイン張ってるのが仮面ライダーなのに原点はウルトラマンだってのは少しおかしいかも知れないけどね(笑)
さて、その帰ってきたウルトラマン。
知っている人は知っていると思うけどあれって実は大まかに3つにわけられる。
1つ目は1話からテロチルス辺りまでの「地球怪獣編」。グドンとツインテール(食べると海老みたいな味がしておいしいらしい)の話とかシーモンス・シーゴラスの話とか前後編になるような大きい話はこっちに多い。ちなみにこのころのの郷秀樹は自分でウルトラマンになることが出来なかったというのは有名なお話。後半になると自分の意志で変身しているが、このころは人間として限界まで頑張って初めてウルトラマンになれたと言う。何て言うか、すっごく大変じゃん。
2つ目は有名すぎる5角形をモチーフにした宇宙怪獣ベムスターから始まる「宇宙怪獣編」。ベムスターの造形は見事としか言いようがない。前後編など大きな話はないのだが、ここでは結構重要なことがある。
まずはそのベムスターの時のことだが、ウルトラマンに新戦力として「ウルトラブレスレット」がウルトラセブンから与えられたこと。このウルトラブレスレットが手に入ったことによりウルトラマンは宇宙怪獣と互角に戦えるようになった………って待て!ウルトラマンはそもそもM78星雲からきた宇宙人だろ!!何で宇宙怪獣と互角に戦えないんだよ!!そう言うツッコミはおいておこう。
で、もう一つはこの期間に「11月の傑作群」と呼ばれるエピソードが入っていることだ。「天使と悪魔の間に」「怪獣使いと少年」「落日の決闘」「許されざるいのち」の4本。本放送時が11月だった為に「11月の傑作群」と呼ばれているこの4エピソード、確かに面白い。自らの武器、ウルトラブレスレットで窮地に陥る「天使と悪魔の間に」。ウルトラ史上尤も問題作と呼ばれる「怪獣使いと少年」。帰ってきたウルトラマンと言えば夕焼け!それを印象づける「落日の決闘」。そして合成怪獣を生み出した青年科学者の父への鬱屈した思いと郷との友情の切なさ「許されざるいのち」。もし、見ることが出来るなら是非見て欲しいお薦めエピソード集である。あくまで個人的に、だが。
3つ目はその展開と衝撃さはおそらく随一であろう「ウルトラマン夕日に死す」「ウルトラの星、光る時」の前後編を始めとする「侵略宇宙人+怪獣編」。対ウルトラマン用に訓練された怪獣ブラックキングを擁し、更にウルトラマンを苦しめる為に郷秀樹の恩人である坂田健と恋人の坂田アキを殺したナックル星人。それに挑むウルトラマンだが、ナックル星人の計略通りやられてしまう。そしてナックル星人はウルトラマンを処刑し、地球を征服するべく、MATをもその策により手中に収めてしまう。ウルトラマンの処刑が実行されそうになった時、遙か宇宙の彼方から飛来する二つの姿。初代ウルトラマンとウルトラセブンだ!!二大ヒーローにより救出されるウルトラマン(この時の作戦を「ウルトラの星作戦」と呼ぶのだ)。地球に迫るナックル星人の宇宙船を撃破し、地球に舞い戻ったウルトラマンとナックル星人、ブラックキングの最後の決戦が始まる。苦戦するウルトラマン。だが、初代ウルトラマンとウルトラセブンとの友情を胸にウルトラマンは立ち上がる(つーか、助けに来てやれ、初代&セブン。A以降の客演ぶりは何なんだ?)。新たな必殺技「スライスハンド」と「ウルトラ投げ」でブラックキングとナックル星人を屠るウルトラマン。かっこよすぎます。初代とセブンがでてきた時には泣けそうになるぐらい。
この「侵略宇宙人+怪獣編」ではこう言う風に侵略宇宙人と怪獣がセットで出てくることが多いです。しかしながら実際に巨大化してウルトラマンと戦ったのはそう多くはありませんが。バルタン星人Jrとかもでてきて結構バラエティーに富んでおりますが。ちなみにこの時からです。昭和ウルトラシリーズで悪役宇宙人を「星人」と呼ぶようになったのは(爆)これは以降、レオ辺りまで踏襲されております。
そしてやがてやってくる最終回。最終回に相応しく、敵はかつて初代ウルトラマンを破った唯一の怪獣、ゼットン。そしてそれを操るは「ウルトラ抹殺計画」を企てるバット星人。そのバット星人の手により誘拐される坂田家唯一の生き残り、次郎と近所のお姉さんルミ子。郷秀樹を誘いだし、ゼットンと戦わせようとするが初代ウルトラマンの忠告により郷は一時撤退。町中で暴れ回るゼットンに攻撃をしかけるMATだが、その間に基地の原子炉(!!)をバット星人に破壊されてしまう。残ったのは10分しか飛べないMATアロー一機。郷は同じMATの仲間に別れを告げ、命懸けでゼットンに特攻。その間に隊長達が次郎達を救出する。ゼットンにぶつかり爆発したアローからウルトラマンが登場。強敵ゼットンと巨大化したバット星人に戦いを挑んでいくがやはり苦戦を強いられる。地上からはMATが援護してくれるがそれでも足りない。が、一瞬の隙をついてウルトラブレスレットを変形させたウルトラクロスでバット星人を貫き、残るゼットンをウルトラハリケーンからスペシウム光線で粉砕。遂に勝利を得るウルトラマン。その後、浜辺に立てられた郷の墓。去っていくMATの仲間。残った次郎とルミ子の前に現れる郷。彼は故郷であるM78星雲をバット星人率いる宇宙艦隊から守るべく帰らねばならなかった。次郎とルミ子に別れを告げ、夕焼けの海辺で両手を上げる郷。その姿がウルトラマンへと変わり、彼は空高く飛び去っていく。その姿を見ながら次郎は郷との約束、「ウルトラ5つの誓い」を叫ぶのだった。何つーか、感動的である。特に最後の変身。
この後日談的エピソードがAにある。「死闘!A対郷秀樹」という回だが、次郎はあの時の「ウルトラ5つの誓い」をずっと守っているようで、かなり感動的である。
………何故に最終回レビューをしているんだ?
まぁ、いいか。
とりあえず帰ってきたウルトラマン、第2期ウルトラシリーズの先鋒としての役割は十二分に果たしている。はっきり言ってしまうとAよりタロウよりも俺は帰ってきたウルトラマンが好きだ。

ウルトラ5つの誓い!
一つ、腹ぺこのまま学校へ行かないこと!
一つ、天気のいい日には布団を干すこと!
一つ、道を歩く時には車に気をつけること!
一つ、他人の力をあてにしないこと!
一つ、土の上を裸足で駆け回って遊ぶこと!

………今となってはマネ出来ないっつーかしづらい(汗

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第14回 ここ2年ばかりを一気に総括、ついでに今年も。2005/06/14

うお、2年ぶり(汗)
そう言うことで久々に戯れ言です。某講談社の「戯れ言使い」シリーズとは一切関係ありません。
とりあえずは手始めにここ数年のスーパーヒーロータイムを振り返ってみませう。
第12回で龍騎の総括やっておりますが翌年の「仮面ライダーファイズ」、更に次の年の「仮面ライダー剣」はまともに見ておりません。どちらの最終回も実は未見。どっちも映画は見に行っているんですがねぇ。何と言うか展開がうざくなってきたと言うか、見ていて苛々する部分が多いと言うか。でもブレイドは結構嫌いじゃなかったり。この辺、何が気に入っているのか自分でもちょっと疑問なんですが。
そう言うことで次に戦隊ヒーローものをば。えっと一昨年が……「アバレンジャー」か。どうでもいいって言えばどうでもいいですね。何かひどく冷めていたというか、見ていて別にどうでもいいかな、と。やはり前年の「ハリケンジャー」のラストの盛り上がりから「アバレンジャー」の初期に至る過程で滅茶苦茶冷めてしまった模様。しかしながら最終回付近、なにげに「アバレキラー」の最期をしっかり見届けてしまったり、最終回をしっかり見てしまったりしている時点で……でも、「こいつらだけは絶対に負けちゃいけないだろう」と思ったぐらい熱かったですが。で、昨年の「デカレンジャー」ですが、これでも初見が中盤ぐらいのお話。面白い面白いとは言われていたんですが、なかなか見る機会がなかった……見ようとしなかったわけですが。見てみるとこれは確かに面白い。何と言うか久々にストレートにスーパー戦隊ッ!!て感じで。ちょとまだ飛んでいるエピソードもありますがブレイド共々なかなか面白いと思います。余裕があればちゃんと見てみよう。ビデオは録ってあるはずだし。
さて、今年ですが個人的には大当たりだと思います。「マジレンジャー」は緑の兄貴が最高。面白すぎです。あんたについていきますよ、緑のアニキ!!でもって「仮面ライダー響鬼」ですが、仮面ライダーとして見ずに何か別の「現代妖怪退治もの特撮」としてみれば最高級に面白いです。が、「仮面ライダー」としてみると首を傾げると言うか顔をしかめると言うか。あれはライダーじゃないです。これだけははっきりと言えると思います。響鬼さんはライダーとして見ちゃいけません。あれは何か別の特撮です。
ああ、これを忘れちゃいけませんね。「ウルトラマンネクサス」を。映画「ULTRAMAN」と地続きの世界観……のはずなのにまったく言及されてなかったり、誰も「ULTRAMAN」の存在を知らなかったり、どうなっているんだーっ!!と思っていたりしていましたが、ようやくその謎が明かされて……でももうじき終わりなんですよね〜。やっぱりウルトラマンで平成ライダーチックな話をやるのは無理があったのだろうか、と言うか子供が完全に置いてけぼりなのではないだろうかと。大人が見る分にはかなりドラマチックな展開だったと思うんですがね。実はこれも未見のエピソードが山のように(汗)
見る時間、作らないとなぁ…………。

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第15回 響鬼さん、マジレン、そしてマックス。2005/10/18

響鬼さんは仮面ライダーとして見てはいけません、あれは何か別の特撮です。
仮面ライダー響鬼のことを語る時にこのフレーズを私はよく使用します。まぁ、斬新すぎるデザイン、敵は妖怪(みたいなもの)、バイクにあんまり乗らない、決め技がキックじゃない(これは他のライダーにも何人かいますけどね)、言い出せばいくらでも出てきそうな気がしますが、あえてこの辺で(笑)完全新生を謳い文句にしているだけにこれはこれで構わないのですが。
しかしながらあえて仮面ライダーというネームバリューを使わなくても実は上手く出来たのではないか、と言う気もします。番宣とか特撮系雑誌での紹介が上手くやれれば、の話ですが。しかしながら、仮面ライダーというネームバリューがなければ見向きもされない可能性もまたあったわけで。この辺、微妙ですよねぇ。
しかし、今の(10月18日現在)の響鬼さんは余り好きじゃありません。脚本家が変わった所為かもしれませんが、普段それを気にしないだけに何か違うという違和感めいたものをどうしても覚えてしまうのです。何となく今までの響鬼さんのいいところが何処かに消えちゃったような、そんな感じ? まぁ、おそらくはあの新キャラの所為なんでしょうねぇ……どう見てもこれまでの響鬼ワールドに奴はそぐわない。あくまで個人的意見ですが。
さて、一方マジレンジャーですが。こっちは安心して見れますね。最近ちょっと初期のアクの強さが薄れてきたような感じがしていますが、それでも意外とサブキャラ(緑の兄ちゃんの恋人とか桃のねーちゃんの彼氏とか)があっさりと忘れ去られることなく再登場を果たしているのには好感度上昇ですよ。こう言うのを大事にしてなんぼですよ、ええ。自分も気をつけよう(爆)
さて、今回ちょっと語りたい気分なのは新作ウルトラマンの「ウルトラマンマックス」でしょうか。
前作であるネクサスがまぁ、なんちゅうかこけちゃったので今度は原点回帰を目指して作られたような感じのウルトラマンですね。見た感じは…………なんて言うんでしょう、うちの友人は「ウルトラマンジャスティスに似てる」と言うんですが、これを否定出来ない。素人さんが見たらきっと区別つきませんよ、旦那。これも友人の言ではありますが。
まぁ、旧来のウルトラチックで私はいいと思います。ちょっと外付けアイテムが多いのはどうかという気もしますが、何かアイスラッガーみたいなものも持っているし。もう少し多彩な光線技を持っていてもいいという気もしますが。今のところマクシウムカノンとマックスギャラクシーによるのだけだからなぁ。平成シリーズおなじみのモードチェンジがないのでその辺、もう少し頑張って欲しいかも。シンプルでいいという気もしますが。
問題あると思うのは防衛チームであるDASHですかねぇ。見てないでマックスを援護しろよ、とか思うんですが。マックス出てきたら完全にマックス任せですからね、こいつら。もっと頑張らないと……。それに1クールで基地が2度も稼働不能に追い込まれてるのはどうかという気もします。意外とセキュリティに問題ありそうだし、ベースタイタン。
出てくる怪獣に関しては文句はありません。懐かしの怪獣の登場とかもなかなか現代風にアレンジしていてよろしいかと。でもゼットンとキングジョーは問題ありかも。どちらもウルトラマンを苦しめ、片方が完全に倒し、片方は全く攻撃が通じなかった強敵。ちょっとあっさり倒されすぎじゃないか? ゼットンシャッターはまぁ、新武器であるマックスギャラクシーがあったからいいんですが、キングジョーはもっと装甲の強固さをアピールするべきです。マクシウムカノンを受けても弾き返すとか、マックスアイスラッガー(正式名称忘れた)を跳ね返すとか、マックスギャラクシーも一度は通じないとか。後合体スピードが……ダメだ、平成セブンのキングジョーUの超高速合体を見てしまった今ではどうしても遅く感じられてしまう(ちなみに平成セブンのVSキングジョーU戦は必見です。個人的意見ですがめちゃくちゃ燃えます。昭和の時代に全く話にならなかったセブンがいかにしてキングジョーを倒すか。久し振りに熱くなれました、あれを見た時は)。そう言えば分割の形もちょっと変わってましたね。頭、胴体、右腰と足、左腰と足。前は頭、胴、腰、足だったような気がするんですけど。
後、ゼットンの時に何気なくでてきたウルトラマンゼノンさん。彼を見た時、私は「……色違いのエメラルド星人?(エメラルド星人とはジャンボーグAに出てきた味方側の宇宙人。ちなみにウルトラの星を擁するM78星雲の近くにあったりする上、ウルトラの星と同盟を結んでいるらしい。詳しくはジャンボーグAをぐぐる様に)」と思ってしまいました。マイナーネタでスマン。
しかし、今回ゼットン星人大活躍だよなぁ。初代の時はあっさりやられちゃうわケムール人に似ているわと散々だったのに。大出世だよ、あんた(涙)


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